一生つなわたり

遊びと学びの連続、一生つなわたりで生きるまこっちゃんのブログ

「数億の精子たちの、競争を勝ち抜いてきた」の嘘

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こんばんは。

昨日はやばかった。

人は、変わる。

ぜひご覧ください。

http://112255horumonryugi.hatenablog.jp/entry/2017/12/21/203455


さて、100日行27日目です。

今日の内容は、

「勇敢に敏速に企画し行動する」

 

ピンときた内容引用

世界が要求しているところの人物は、善事に対して勇敢に、

そして敏速に企画し行動するところの人々であるのである。

勇敢であるためには自信力がなければならない。

 

真の勇気というものは決して困難と相撲をとるというものではないのである。

決意して立ち向かうところに、必然的に困難が消えうせ、

逆らうものが靡き伏して、味方となってしまうのである。

 

また真の勇気というものは、神に導かれたところの本当の智慧によって得られる。

それゆえに事物の変化に対して驚くことなしに

機に応じて自由自在の行動をとることができるのである。

 

世界の要求、という視点。


今日の学び、

「もの」も「時間」も「命」も、

自分だけのものではない。

この地球という星に、仮暮らししている自分。


いろんな人や、ものや、現象のおかげで生きている。

とすれば、自分だけのためにナニカを使うのは、違う。

いろんなものを大切にすることが必要だ。


世界の要求に答えることは、

この世界でいきる以上、義務と言っても

過言ではないかもしれない。

ないがしろにしていいことなんて、ないんだね。



勇敢に、敏速に

企画し行動。


一流の人はスピードがはやい。

その場その場で、決まり進む。

そして、

飛び込む勇気がある。

勇敢さの奥の自信。

必ずしも根拠や、理由が、必要なわけではないのだと思う。

今生きているだけで、自信をもっていいんじゃないかな。

生きてるんだから。

生まれてきたんだから。


「数億の精子たちの、競争を勝ち抜いてきた」

って、よく言うじゃないですか。

あれ、違うんだって。

本当は、

「数億の精子たちで、協力して、一人を送り出す」

んだって。

競争させてきた社会ゆへの誤解。

だとすれば、尚更すごいやん。

みんなに応援されて、うまれてきた。

だったら自信をもっていい。勇気も、でる。


「自由自在の行動」

って、いいよね。

昨日かな?スタッフあすかちゃんからいい話を聞いた。


人は、「主観」というカメラを持っている。

そして大切なのが、

二つ目、三つ目のカメラを持つこと。

全体をみる。

そして、

全体と自分の間くらいから、みる。


そういういろんな視点を持つことは、

自由自在の行動

に繋がりそうだ。


あとは、

感情にとらわれない、冷静な視点。


さらに、

枠を作らないこと。

自分を限定しないこと。

存在に固執しないこと。


世界は変化し続けている。

自分も変化し続けるに決まってる。

固定、限定、現状維持は

つまらない。


自由自在の行動を。

スピードをあげて、

勇気をもって飛び込もう。

生きているという、僕たちに起きているシンプルな共通項。


これを理由にしちゃっても、

いいのかも。


今日も、ありがとう。

いつも、ありがとう。


まこっちゃん




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